ジャン=フィリップ・コラール、再び録音スタジオに

La Dolce Volta

ジャン=フィリップ・コラール、「ラ・ドルチェ・ヴォルタ」レーベルでショパンの『前奏曲』と『葬送ソナタ』を録音

「クラシック音楽は、時代遅れなものではありません。ただ、若返るをはかる必要はあります。単に包んで売る商品ではないのです。この世の美しいものがすべてそうであるように、自然に創られて、行き届いた扱いを受け、えも言われぬ見事な花のように、贈られるものなのです。」

音楽はエレガントに扱われるものなのです。

 

  
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